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出あえて良かった!
温熱でガンを自然退縮?
命に感謝!!


ガンかもしれない?

ガンと宣告された!


そんな時読んでほしいサイトです!

病院での最初の精密検査までが第一段階。最初の治療までが第2段階。

この間約1~2ヶ月あるのが普通です。

この期間にガンを自然退縮させてしまうか、手術で切り取れるほどに
縮小させられるかが、予後の治療に大きく関わります。

私たちはできるだけQOLを高いものにし、癌から生還した後は
以前にもまして素晴らしい人生を送って欲しいと考えています。
 

愛知県海部郡蟹江町城3-410   
温熱療法館 リタハーツ  

 
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ガンだと知った時に行うこと!


ガンの宣告を受けた方の苦しみはひとかどならぬものがあります。
突然の宣告に酷いショックを受け、大きな不安と恐怖に襲われます。
その時、あなたはどうしますか? 

 

病院の先生の方針に従い、治療を進める方が殆どではないでしょうか。
そして中には治療の甲斐もなく病態が進んで二進も三進もいかない状況に追い込まれることもあります。

そしてなぜもっと癌について勉強しなかったんだろうと自分を責めてしまう方もいらっしゃいます。

当館を訪れる方の中にもそんな方が多くいらっしゃいます。

あるいは自分が癌だと知る以前から勉強されていらっしゃる方も多くなりました。
そんな方にお話ししているのが次のような話です。

第一段階でどこまでガンを退縮させられるか?
ここで退縮できないときは更に第2段階でどこまで退縮させられるか?
最終的には手術や放射線治療、抗ガン剤治療という病院の3大治療に移行すると思いますが、最後まで頑張ってみることが大事です。

勿論私たちは病院の3大治療を否定するものではありません。

時には手術などは時間稼ぎになります。

術後のケアをどうするのか?

これらのことが一度に押し寄せてきます。

ただ、気をつけなくてはいけないのは、癌と宣告されても自覚症状があまりない方が多いのも真実です。

しかしこの時が一番油断しやすい時でもあります。

油断は禁物です。

宣告から3週間がもっとも頑張らなければならない期間です。

この期間に自然退縮に向けて自分の体と心を強くし、癌と言うエイリアンと一気に戦い、勝利を勝ち取らなければなりません。

 
      戦う準備! 
 

ガンはエイリアンである。

エイリアンは退治すべきものである

勝つ為には敵の正体を知らなければならない。

正体を知れば怖くない・・・短期決戦(1~2ヶ月程度)を目指す。

ガン細胞は39度以上の熱で死滅すると言われていますが、一気に叩かないと耐性を持ちやすいとも言われてもいます。

どんな療法でも長期戦になるとガンの方が耐性を作ってしまい、巻き返しが困難になります・・・特に抗がん剤などはその傾向が強いと言われています。

その理由は最近の研究結果からガン細胞の中には2%ではありますが幹細胞が存在し、この幹細胞を死滅させない限り、再発しやすいと言われています。

ただし、手術は場合によっては時間稼ぎになります。


勝つ為には準備をしなければならない!

ガンの発症原因を知る!

ガンの発症には先天的リスク(遺伝的素因)と後天的リスク(生活習慣)が関与します。
先天的リスクが判明し、まだ発症もしていない自分の乳房を全摘したアメリカのアンジェリー・ジョリーさんの話はあまりにも有名です。

後天的リスクは生活習慣ですが、たった一個の癌細胞が発見されるほどの大きさに育つには10~15年かかると言われています。
つまり10~15年前に激しいストレスに曝されたり、食生活の乱れ(肉食、乳製品の摂り過ぎなど)が加わると自律神経が乱れ、低体温化し、癌細胞が育ちやすい環境を作ってしまいます。


体質改善の土俵つくり・・・対策は3つ!

先天的リスクは変えようがないものです。
現在DNAを調べると先天的リスクが判る時代ですが、自分の3親等以内の親族のガンの発症例を調べれば、あくまで可能性ですが遺伝的素因も知ることができます。
祖母が乳がんだったので自分もその可能性があるのではないかと疑い、調べているうちに自分の乳がんを発見した方もおられます。

そこで後天的リスクを少しでも減らすために生活習慣を見直す必要がでてきます。


①自律神経の働きの向上

自分勝手な熱血型の人はガンになりにくく、どちらかと言うと、循環器系の疾患に罹りやすいと言われています。

しかし、温和系で責任感が強く、ストレスを内に溜め込みやすい方が、一旦強いストレスに曝されると癌になりやすいと言われています。

ガンと宣告されたら、他人を優先する生き方を一時期変えましょう。
自分優先の生き方を考えましょう。

そして
笑いと感謝の心で生活しましょう。
笑いと感謝は副交感神経を刺激し、免疫を向上させます。

また、自律神経は自分では制御できないのですが、たった一つだけ関わる方法があります。
それが呼吸です。
吸うときは交感神経が関与し
吐くときは副交感神経神経が関与します。
これを応用し、腹式呼吸をおこない、吐くときの時間を長くします。
吸うときより、
吐くときに意識を集中し、10~20秒かけてゆっくりと息を吐きましょう

     


②免疫の向上!

免疫向上のための食生活の改善

原則・・・玄米菜食中心で

(1)絶対避けるべき食材

 牛肉、豚肉、乳製品(牛乳、ヨーグルト、チーズ、バターなどやもしくは乳製品を使用されているパンやケーキなども)、ハンバーガー、ポテトフライ、フライドチキンなど

(2)できるだけ避けてほしい食材

主に小麦製品(パン、ケーキ、パスタ、ピザ、スナック菓子、ラーメン、うどんなど)、缶ジュース、缶コーヒー、フライもの、これらは1週間に一度くらいに。


(3)摂取して欲しいもの=まごはやさしいわ

   ま 豆類:豆腐、豆乳、黒豆など
   ご ごま類
   は 発酵食品:納豆、ぬか漬け、酵素など
   や 野菜類:生が望ましい、葉物に根菜類を多く
   さ 魚貝類(DHAなどの不飽和脂肪酸、エビにはアスタキサンチン)
   し しいたけなどの茸類
   い いも類
   わ わかめなどの海藻類(フコイダンを含む)
     
健康補助食品として酵素やケイ素などもお勧めいたします




③体温の向上!・・・温熱療法

体をあたためるのはどうすれば良いのか?

今までの経験上短期決戦以外にないので24時間体温(特に患部)を高く保つ。

(1)温熱器で患部に熱を注入する・・・1回30分間毎日(温熱器が無ければ(3)を徹底する

(2)お風呂(できれば水素風呂)では20分間温浴(全身が苦しければ半身浴で)

(3)カイロを貼る・・・カイロのハリ方は、まず温熱器で温めたところを冷やさない為に患部に貼る。
次に全身の体温を下げない為に下腹部(臍下丹田)と骨盤下部(仙骨下部)に貼る
・・・補助療法として天然のラジウム石の利用もお勧めです。




④補助療法としての運動

 1時間以上のウォーキング(大股で歩く)声を出せたら大声を出して歩く

 たとえ短期間とはいえ途中で心が折れそうになるときもあります。
 その時は落ち込む自分を励ます意味で自分に気合を入れましょう。
 「気合いだ、気合いだ、気合いだ・・・・・」などの声をかけましょう。


   気合いだ! 気合いだ! 
       気合いだ! 

   ※参考文献・書籍(敬称略)
  「汚れた腸が病気を作る」バーナード・ジェンセン著
  「9割の医者はがんを誤解している」岡本裕著
  「未病からガン・難病まで癒す温熱療法」屋比久勝子著
  「今ある病気が自力で治りだす食事」済陽高穂著
  「真実のガン治しの秘策」鶴見隆史著
  「スーパー酵素医療」鶴見隆史著
  「病院に行かずに治すガン療法」船瀬俊介著
  「乳がんと牛乳」ジェイン・ブラウン著 
  「きれいな血液が健康をつくる」朝川兼行著 
  「再生医療を変革するケイ素の力」細井睦敬著
  「安保徹の食べる免疫力」安保徹著